英語のリズム
強勢、タイミング、音のつながり、イントネーションを、意味のある流れとして捉えます。
01 / THEORY & RESEARCH
英語・音楽・身体の関係を整理し、教育実践を支える理論へ。
FROM QUESTIONS TO THEORY
ERMAでは、英語のリズム、第二言語習得、身体と学習、音楽とことばの関係を、多角的な視点から整理しています。
現場で起こることを理論から理解し、理論を再び教育実践へ戻す。その往復を通して、指導者が自分で考え、選択できる土台を育てます。
強勢、タイミング、音のつながり、イントネーションを、意味のある流れとして捉えます。
身体感覚と動きを通して、ことばを受け取り、表現する過程を考えます。
拍、フレーズ、リズムが英語の理解と表現にどう関わるかを探究します。
RESEARCH RECORDS
ERMAの理論と実践を、研究の場で発表した記録をご紹介します。
学会発表
日本語と英語の言語リズムの違いに着目し、音楽のリズムと身体の動きを用いて英語のリズムを体得する「英語リズムムーブメント」の概念と、2015年から3年間にわたる実践を報告しました。