なつやすみcococala寺子屋in甲陽園

Rhymoe(ライモー)®を作って間もない頃にお世話になりました、NPO法人 こころ・からだ研究所(Cococala)さんにて、小学4年生からの居場所作り「なつやすみcococala寺子屋in甲陽園」にて講師を務めさせていただきました。
1年生から6年生までの場広い年齢層、思春期にさしかかりつつある高学年が中心のグループということで、これまでと少し違うアプローチで挑みました。ウケたものもあり、そうでなかったものもあり(笑)、いろいろと勉強になりました。最初は恥ずかしがっていた子ども達も、最後は意外と英語を口にしてくれて帰ってくれた!のは、本当に嬉しかったです。これで少しでも英語を身近に感じてくれたらいいなと思います。

Cococalaのかおりさん、お声をかけてくださり本当にありがとうございました!

=============================
Cococalaさんからのコメント:

なつやすみ寺子屋12日目
「myマラカス作って!おどって!英語をしゃべるぞ!」

あふれんばかりのYOSHIMI先生パワーに子どもたちはどんどん引き込まれます^o^

しかし!!!!
小学生の高学年は自己認識が高くなる時期のため、他国語を喋るとか、普段しないことをするとか・・・とても敏感に恥じらう時期の子どもたち^^

先生もサポーターも、そんな空気をキャッチしながら、子どもたちの心と一緒になりたいとアクション!

「楽しくない」・・・ともらしても
「ポティトー」「トメィトー」「バナァーナー」・・・笑
口にしてるやん!
大きな声でゆうてるやん!
しーーーっかり頭に残っている、そのリズムと発音!

YOSHIMI先生!
「I can do it!!!!!!!!!!!!」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA